法律事務所

動物 生物の記事一覧

犬や猫は水が嫌いなイメージがありますよね。特にネコはジャンプーとかを嫌がりますよね。だからもし川とかに転落した場合、すぐは泳げないんじゃないかと思いませんか?

でも犬は「犬かき」という言葉があるように実は泳ぎが得意なのかもしれませんよね。で、実際そうなんですよ、犬は泳ぎが得意なのです。だから人間のように練習を重ねてなくてもほとんどの犬は泳ぐことができる。特にレトリバー系などはかつては、鳥猟において打ち落とした獲物を泳いで取りに行く役目を果たしていたそうで、大得意なようです。

猫や他の動物が泳げるかについては後述します。

話題が飛んでしまったのですが、今回は川に転落した犬を、飼い主のおばさんに代わって、川に飛び込んで助けた青年の画像です。犬は泳げるのだけど、どこかにしがみついてさらに登ってくることはできないですもんね。

それでは、川に転落した犬を助ける勇敢な青年の一部始終をどうぞ。

dog_rescue_14

dog_rescue_1

dog_rescue_2

dog_rescue_3

dog_rescue_4
「冬の川に転落した犬を助ける青年の一部始終【イケメンすぎる】」の続きを読む »

世界びっくり, 動物 生物

今回はワンコのネタ画像です、実にまぬけで面白い(笑)

って、もちろん飼い主に無理やりさせられているのだろうが、凛々しいシベリアンハスキーに対してなんていう仕打ちを!と思う人はすくなくないでしょう。でも、だって面白すぎるし愛しすぎるからしかたない。

犬に服を着せることについてはいろいろ賛否がありますよね、きっとそうでしょう。個人的な意見としては、特に嫌がってなければいいのではないでしょうかね?夏とかに暑そうなのを着せてたらダメでしょうけど。

とにかくペットは愛玩のために飼っていることは隠しようが無いし、隠す必要も無い。

もともと山にいたイヌ・ネコのほうから人間の生活空間に「生きやすさ」のために近づいてきた種であると思うからです。それらはヤマネコやオオカミの中から、多少変種してしまった存在だったと思います。第一、やっぱり人間といるのが嫌であれば当然ですが、拒絶すると思うのです。馬の中でもシマウマは、ほぼ絶対といえるほど人を拒絶し、飼いならすことはできないようです。そういった種は野に帰っていくでしょう。

「生きやすさ」のために人間といることを選んだ種がいても不思議ではない気がします。コバンザメのように他の種に寄り添って生きていく種に近いのではないでしょうか。

嫌がられないように、おもいっきり可愛がることが「イエイヌ」という種にとっての幸せではないかと思いますね。

と、ネタ画像を紹介するためのいろんな言い訳をしつつ、スーパーヒーローに変身したワンコの画像集です、どうぞ。

dogs_dressed_as_super_heroes_2_s

dogs_dressed_as_super_heroes_8_s

dogs_dressed_as_super_heroes_3_s

dogs_dressed_as_super_heroes_4_s

dogs_dressed_as_super_heroes_5_s

dogs_dressed_as_super_heroes_6_s
「【わんこ】スーパーヒーローに変身したが何故かまぬけな犬たち【画像集】」の続きを読む »

オモシロ, 動物 生物

世界一背の高い犬は、なんと人間の身長を超えてしまうようだ。それは、グレート・デーンという犬種である。偉大なるデンマーク(の犬)という意味なのだが、現在はドイツ原産の犬とされている。

その大きさは、足元から肩までが1mを超え、後ろ足で立つと2m20cmを超える固体が存在するという。巷ではチワワやミニチュアダックスが人気であるが、同じ犬とは思えない(笑)。こうも違うものが誕生するとは(どちらも多少なりとも改良(掛け合わせや突然変異)されてそういう姿になっているのだろうが)。

グレート・デーンはかなり古い時代(1000年以上前)から存在する犬種のようである。最も古い血統は400年前のが続いているようだ。大きく美しいグレート・デーンが生かされて続いている血統なのでしょう。もとは狩猟犬なのだから、活発に動いていたのだろうが、こんなに大きな犬に走られたらたまったものじゃないでしょうね。性格は物凄く温厚で「優しい巨人」の異名を持っている。当たり前だが温厚で人間に害が無い動物であることが人間とともに暮らす絶対条件である。いいかえると飼いならすことができる動物であることだ。では、飼いならされていないグレート・デーンがいたとしたら、それは人間に対し温厚ではないのだろうか?温厚ではないグレート・デーン・・・考えたくないものだ。

と、話がかなり飛躍してしまいましたが(笑)、世界一背の高い犬種・グレート・デーンの画像集です、どうぞ。

giant_dog_06_s

giant_dog_07_s

giant_dog_08_s

giant_dog_15_s
「世界一背の高い犬は人間より背が高かった!【グレート・デーン】」の続きを読む »

世界びっくり, 動物 生物

アフリカ南部の内陸国、ジンバブエ共和国で象の肉をみんなで分け合っている画像が海外のサイトにあり、とても衝撃的をうけた。嫌いな人は見ないでいただきたい。閲覧は自己責任で。

象を食べるのか・・・と一瞬怪訝に思ったが、原始時代の画像などでマンモスを追いかける絵がすぐに浮かんできた。象は間違いなく大物、これ以上大物は陸地には存在しないのだから狩りとして合理的であろう。巨体なだけに動きも他の動物と比べればスローであるのだし(ただしそれでも人間よりは走るのが速いようだ)、あとは味がよければまさに最上である。

タイでもやはり象を食べる(殺して食べるのではなく死んだ像を食べる)習慣があり、しかもかなり人気が高い肉だという。しかし象は絶滅危惧種であり保護しなければいずれ絶滅するのがわかっている動物であるのだった。

ジンバブエでももちろんなんらかの自然な理由で死んだ象を食べていた。ジンバブエは2002年ごろからかなりの経済危機がありハイパーインフレを経験している。そういった背景でこの画像を見るととてもリアルなのだ。

村人がビニール袋やバケツを抱えて象の死体にむらがり、解体された象は跡形もなく分けられた。肉はスーパーで買うものではなく、自らとらえて殺し、解体し、大物であれば分け合うのが本来である、という当たり前の光景なのだろうが、現代社会においては衝撃としか言いようが無い。

それでは、ジンバブエで倒れた象を解体し、分け合う人々の画像をご覧下さい。

zimbabwe_elephant_01_s

zimbabwe_elephant_02_s

「死んでいた象の肉を跡形も無く村人が分け合う画像集【閲覧注意】」の続きを読む »

世界びっくり, 動物 生物

というのは静的なものだと普通見てしまうが、彼らの寿命はわれわれ動物とは違って桁違いであるから、そう見えるのかもしれない。われわれにとってはゆっくりと見えるが毎年葉や実を生やさせ確実に動いている。世界には樹齢1万年に迫る木も存在する。屋久島の縄文杉も樹齢5000年・・・すごい。

同じ植物でも草は逆にはかないですよね。正しくは木は木本(もくほん)、草は草本(そうほん)というらしく、年輪ができるのが木であるようだ。

世界の陸地の50%にはこの木が生えているのである。そのうちロシアの針葉樹林タイガの面積が22%だという。この木が地球上の二酸化酸素をすって酸素を吐いているから世界中のすべての木がなくなったら酸欠で生物は生きていけない!と思っていましたが、そうでもないようで、どうやら酸素に関しては大丈夫そうなんですが、その他の理由でやばいようです。

まずは皆さんご存知の二酸化炭素が増えることによる、地球温暖化ですね。それから山崩れや地表の不安定化がおこることによる災害。二酸化炭素は空気の中に0.03%しか含まれていないということは、ほんの少し増えることで影響がでかいということですよね。世界の樹木はどんどん伐採されていて、二酸化炭素がその分ちょっと増えるのだから、そのちょっとでいきなり環境に予期しない変化があってもおかしくないということなのかな?

と、木について少し考えてみました。そんなこんなで今回の話題は「木は強い」ということを表す画像集です、どうぞ。

1_s

2_s

3_s

4_s

5_s

6_s
「木に食べられる!?木の力強さが伝わる画像集」の続きを読む »

オモシロ, 世界びっくり, 動物 生物