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デザイン アートの記事一覧

今回はツイッターのオフィスを覗いてみたという話題です。今をときめくフェレッシュなIT企業はどんなオフィスで働いているのだろうか?気になりますよね。

ツイッターは2006年からサービスが開始されたミニブログの先駆的な企業ですね。元は「Blogger ブロガー」を作った人たちなんですね。それでBloggerはグーグルに売っちゃって温めていたツイッターの構想をついに開始した。

ツイッターは日本で特に人気があるツールのようです。本家アメリカの利用者を実質上回っているともいわれています。フェイスブックやグーグル+を利用せず、ツイッターだけ利用している人も多いですね。

フェイスブックなどに比べてツイッターは匿名性が高いのでそこが良いという人が多いということでしょう。フェイスブックも匿名的に利用できますがフェイスブックで匿名だと意味ないですからね。もちろんツイッターは匿名でなく身分を明かしてももちろん良いし、そっちの方が注目されもする。

確かにツイッターは2チャンネルやニコニコ動画との親和性があるように感じますね。クラスタがまとまりやすいみたいな。ミクシィのコミュニティーとは匿名性においてちょっと違くて、ツイッターはネタ要素が強い。

ツイッターは匿名だけど幅広いつながり、ミクシィは近場の仲間内あるいはコミュニティー内のつながり、フェイスブックは身分を明かした正統派のつながり、という感じがしますね。

それぞれの場面で使い分けている人が多いのではないでしょうか。日本のツイッター人気について最後に付け加えることがありますが、その前に

本題に戻って、ツイッターのオフィスを覗いてみた画像集です、どうぞ。

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デザイン アート

今回は世界の珍しい歯医者・歯科・デンタルクリニックの話題です。

みんなが嫌いな歯医者さん。稀に好きな人もいるかもしれないけど大多数の人はきっと嫌いなはず。端的に痛いですからね。それからキーーンという不快な音、そしてとても無視することができないのが味!口の中に残る違和感!

歯科の二大疾患といえば「う蝕(虫歯)」と歯周病。口の中にはたくさんの種類の細菌がいて、う蝕を引き起こす一番の原因菌はストレプトコッカス・ミュータンスという細菌です。これが口に残る糖質を分解し酸を作り出す。酸が歯のエナメル質をとかして虫歯になるのです。

砂糖を摂取しない民族には虫歯はないようです。15世紀にヨーロッパで砂糖が使われ始めて虫歯広がったようです。もちろん野生動物にも虫歯はない。

砂糖が入っているお菓子を食べた後はすぐに歯磨きか口をゆすぐなどすべきですね。口の中の細菌は糖質が好きだが特に砂糖(ショ糖)、次にブドウ糖が好きなようだ。だがキシリトールのように虫歯にならない糖類もあるのはご存知ですよね。

それから、酸によってエナメル質が溶けるということなので、酢や炭酸飲料、柑橘類などの酸が多い食品も虫歯を進める(酸蝕症)ので気をつけないといけないようです。

それでは、本題に戻りまして、世界の珍しい歯医者さんの画像集です、どうぞ。

■ハロー・キティの歯医者 ハーツデンタルクリニック(日本)

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■アートな歯医者

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■口の中の歯医者

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■自動車のサービスステーションのような歯医者

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■ベルリンのモダンで近未来的な歯医者

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■ルーマニアのロイヤルな歯医者

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今回は一般的ではないちょっと変わった「ナイフ」のご紹介です。

ナイフはもっとも基本的で原始的な道具といえる。石器時代からナイフはもっとも数多く作られた道具といえるでしょう。という言い方をするとナイフというよりかは、刃物全般をイメージしますよね。そう、人類はさまざまな刃物を開発して動物界において強者として君臨することになったのでしょう。

最初は欠けた石を使ったのでしょう(打製石器)。それから研磨して鋭くした磨製石器を使った。日本の縄文時代に使われた局部磨製石斧が世界で最も古い磨製石器だといわれています。紀元前9000年頃のが世界中で発見されていますが、縄文時代のものは3~4万年前のものだといいます。すごいですね。

さて、現在日本では護身用にナイフを携帯してはいけません。キャンプや釣りに行く場合はいいようです。その場合はすぐ取り出しては使用できないように梱包して携帯しなければならないようです。複雑ですね。

さて、それでは世界の珍しいナイフのご紹介です。ネタ系もあります、どうぞ。

■鍵に内包されているナイフ

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■ピストル&ナイフ

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■サファイア製ナイフ

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■安全ナイフ

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今回は世にも珍しいウエディングドレスの話題です。

ウエディングドレスといえば世の女の子の憧れの衣装といえるでしょう。日本では1960年ごろから急速に広まって和装の花嫁衣裳を圧倒したみたいですね。まぁ、それはしょうがないことでしょう。

もともとはキリスト教の儀礼の衣装なので、肌の露出は極力避けられるデザインだったようです。なのでベールやグローブをしているんですね。現在では女性の美しさを際立たせることが重視されているので、さすがにスカートは長いですが(たまにミニなのもありますが!)胸元や肩は露出していることが多いですよね。

確かにウエディングドレスはかわいい。一生のうちで何度も着る人もいるみたいだけど(笑)基本的には1度きりの衣装でしょう。でも今はジミ婚する人たちも多く、ウエディングドレスでの撮影さえしないというカップルも少なくないようですね。

さて、それでは本題です。世にも珍しい世界のウエディングドレスの画像集です、どうぞ。

■紙製ウエディングドレス

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■ホワイトチョコレート製ウエディングドレス

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■体にペイントされたウエディングドレス

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■ハローキティのウエディングドレス

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■シュークリームのウエディングドレス

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■トイレットペーパーのウエディングドレス

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■ゴシックなウエディングドレス

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オモシロ, デザイン アート

今回はトビケラという昆虫の幼虫とフランス人アーティストのコラボ作品の話題です。

トビケラという聞きなれない昆虫、しかもそれがアートとどうつながるのか。

まずはトビケラについて説明します。小さな羽の蛾に似た昆虫で、幼虫はいさご虫とよばれ水の中で生活する。トンボのヤゴやウスバカゲロウのような感じですね。このいさご虫が小石や枯葉などを自ら出す糸で絡めて巣を作るのですが、これがポイントとなります。

このいさご虫の巣は筒状で自分の体にちょうどフィットする服のように作られるのですが、この材料を宝石や貴金属の破片に変えたらどうなったかという作品なのです。

小さいころ、箱に折り紙を細かく切って入れ、そこにミノムシを放してきれいな巣をつくる遊びをしたことはありませんか?ちょうどそれと同じ感じですね。ですがミノムシの巣とちょっと違うのは、巣に入ったままヤドカリのように移動できるところ。なのでこのきれいな巣が動くんですよ。

いやはや、これは面白いことを考え付きましたね。子供に教えたらはやりそうな予感がします。

それでは、トビケラの幼虫が宝石で巣を作る画像&動画をご覧下さい、どうぞ。
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これは面白い。アクアリウムで育てても面白そうですね。無理かな?
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