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2013年8月の記事一覧

昨今は朝食をとらない人が多いといいますが、皆さんはどうでしょうか?かくいう私も朝食はめったにとりません。でも朝食メニューは大好きです。矛盾してますかね。

ゆっくりと食べられるなら毎日朝ごはんを食べたいですけど、早起きしないと急いで口の中に放り込むみたいに食べることになる。味も何もあったもんじゃない。それなら食べない方がましだと思うのです(早起きすればすむことだが)。

なので、休日は朝ごはんを食べるのが楽しみです。和洋どっちも好きです。和食の朝ごはんの定番といえば、ごはん、味噌汁、焼き魚、納豆、豆腐、海苔、お新香、出し巻き卵・・・。たまりませんね。旅館やホテルの朝食ビュッフェなんて最高です。

朝ごはんをゆったり食べるという行為は、とても幸せを感じる瞬間だと思います。朝ごはんのにおいで目覚める、というのも含めてですね。

さて、海外の朝食事情ってあまり知らなかったので、今回の情報は新鮮でした。どの国も美味しそうなんですよね。そして、なんだかどの国もやっぱり幸せな雰囲気を感じる、それが朝ごはんなんだなと思った。

それでは、世界各国の朝食の画像集をご覧下さい、どうぞ。

 

■日本1

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■日本2

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■イギリス

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■ブラジル

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■エジプト

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■カナダ

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オモシロ, トラベル/リゾート

中国の女の子たちがすっぴんとメイク後とで、ものすごい変貌を遂げると海外で話題になっている。

いやほんと確かに物凄い。でもどうなのだろう、日本人でも韓国人でも、まして欧米人でもメイキャップで似たような大変身を遂げる人はいっぱいいるだろう。メイクの技術や道具・化粧品が進歩したのか、はたまたメイクによる大変貌にうしろめたさを感じなくなった現代人によるものなのか。まぁ、両方だろうな。迷惑をかけるとしたら、惚れさせてしまった相手ぐらい(笑)だろうから、それほど問題では無いようにも思える。

もっと問題なのは、メイクによって顔が似通ってしまうことの方ではないかな。「美人」や「可愛い」の基準みたいなものがメディアの影響によって画一化されて、メイクでいかようにもなるから、誰もがこぞって同じ顔を目指す、見たいなことの方がおそろしい現実ではないかな。

あと、こういった状況について、男性がそれを求めているみたいにメディアで報じられることがあるけど、それはあまりないんじゃないかと感じる。やはり女の子自らが求めているのだろうと思うな。

それでは海外で話題の、中国の女の子のメイクによる大変身画像です、どうぞ。

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オモシロ, 世界びっくり

生まれ変わったら世界中を旅しながら地理や自然について研究する学者になりたいな、そんな妄想をせずにはいられない自然の風景写真。

もちろんカメラの腕も磨かなくてはならないし、なにより体力やトラッキングのテクニックも無ければいけないだろうな・・・

子供のころに、探検家になりたいと思ったことがあるだろうか?私は無い、正確にいえば無謀だと思った。端的に恐かったからだろう。テレビ番組や映画などでジャングルの奥地に潜入したり、カヌーで川を下ったり、雪山を登ったりという映像は、ほとんど過酷な描写ばかりで、何でそんなひどいところにわざわざ行くのだという思いがあった。ただもちろんワクワクする。しかし自分には無理だと思わせるものがあった。

ビビリなのだった。残念だな・・・少年時代にもっと勇敢な魂があれば早い段階で準備できたのに。そうしたら今頃これから紹介するような写真を撮れる人物になれたかもしれないのだ、と妄想することしかできない今日この頃である。といっても、それほど過酷な感じじゃないか。

はい、それでは自然の驚異的に美しい画像集です、どうぞ。

ハワイ:カウアイ島の夕日

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アメリカ:ノース・カスケード国立公園

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南極:青い氷の洞窟

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ジンバブエ:ビクトリア滝

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北イタリア

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ノルウェー:ハムノイ

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トラベル/リゾート

キリスト教の「七つの大罪」の一つでもある「怠惰」とは、誰もが自分自身に多少なりとも感じるものであり、誰もが完全に克服したいと思いながら、なかなか抜け出せない問題だと思う。

いきなり、重たい雰囲気となってしまったが、本編(画像集)は楽しいものなので気にしないで下さい(笑)ただ少し怠惰について書いてみたいので続けます。

怠惰とは怠けること・面倒くさがること、あるいは、やらなければいけないことをしないこと。どうしてそうなってしまうのか、と考えれば、言い訳がしやすいからじゃないかなと思った。たとえばこんな言い訳、

1.自分だけが怠惰なのではない。2.人間も動物であり動物はほとんど寝ているものなのだからしょうがない。3.せわしなく生きることに意味があるのだろうか?4.現代は生きづらい。ゆえにモチベーションを削がれる。などなど

多少は説得力を感じなくも無いですが、「怠惰」を怠けたいとか面倒くさいというのではなく、別な言葉に変換すると様子が変わってくると思う。「先延ばし」あるいは「先送り」という言葉である。怠惰とは、ようは「先延ばし」という行動をとっているのだと考えてみよう。

先延ばしとはしなければならないことや解決しなければいけない問題、もっと単純には、しようと思ってること等を先に延ばし、「あとでしよう」と考えている態度あるいは行動である。そう怠惰とは実は「行動しなければいけない」と考えながら(ほとんどの場合、能力不足から)一旦考えを止め、行動を先に延ばすことにし、考えないように(現実逃避)する行動なのだと思う。

先に延ばしただけでそのことを放棄したわけではない、といういい訳つきである。先に延ばすことで何か突破口が生まれるかもしれないと考えてもいるだろうが、そんなものは訪れないことがほとんどだ。

先延ばしとは習慣化してしまうようだ。知らないうちに自分のすべての行動様式に先延ばしが取り入れられていて、その悪癖に気がつかないまま生きている人は多いようだ。

怠惰は先延ばしであり、まるでいいことは無い。だいたいは、罪悪感が増していき、合理的思考能力が衰え、同時にあらゆる能力が低下し、余計どつぼにはまってしまうだろう。

恐ろしい。私は実は、そのことを自分自信に一番言い聞かせたいのであった(笑)

長くなりましたが、それでは本題。

行き過ぎた怠惰の笑える画像集です、どうぞ。

 

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オモシロ, 世界びっくり

映画とは色々なアイデアを集結させて、リアルっぽいショットやシーンをたくさん撮り、そして繋げていき、一つの物語をさもリアルっぽく見せる技術であるといえる。そう、映画の画面に現実の景色などは一切映っていないのだ。逆に言えば、ただ単にカメラの前の風景や俳優の演技を撮ってつなげていけば出来上がる、と思ったら大間違いなのである。

いくら美しいストーリーも、いくら壮大に見えるシーンも、フタを空けてみたら撮影現場では意外と子供っぽいアイデアが使われているなんてことも多いようだ。ハリウッドの大予算映画ですらそうなのだから、限られた予算で作らなければならない、いわゆるB級映画などは、もうほとんどアイデアの洪水状態なのだろう。あらゆるトリックをつかってカメラに映された像が本物のように見えさえすれば、もっといえば、その映像がまったくのにせものだとしてもただ臨場感が伝わりさえすれば、リアルな感情を呼び起こす映画は出来上がるのである。極論としては、劇映画とはそういうものなのだと思う。

アカデミー賞をいくつも獲得した『ロード・オブ・ザ・リング』のファンタジックな映像も、実は多くの古典的なトリックをつかっているという。たとえばホビット族の小さな体を表現するのには、CGではなく遠近法やボディーダブル(小人の役者さんを用意)をつかっているのだという。

さて、そんな映画という表現ジャンルの特殊性が伝わる画像をご紹介したいと思います、それではどうぞ。

 

■アベンジャーズ

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■STARWARS 帝国の逆襲

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■マトリックス

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■ミュータント・タートルズ

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■STARWARS 帝国の逆襲

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■ゴーストバスターズ

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■ゴジラ

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オモシロ, デザイン アート, 世界びっくり