法律事務所

デザインの記事一覧

今回は珍しいトイレットペーパーホルダーの話題です。近頃はいろんなタイプのトイレットペーパーホルダーがあって一瞬「どう使えばいいんだろう」と迷ってしまう時もありますよね。

昔はどこも同じで、芯に白いのを通して装着するやつだったと思いますが、今は下からはめるのとか、棒だけでできてるのとか、2つ横並びのとか、縦のやつとかいろいろあります。

さて、みなさんはトイレットペーパーをどっちの向きにとりつけますか?当然、手前に紙がたれるよう(表向き)に取り付ける、とほとんどの人が言うと思いますが、違いましたか?日本の場合どこのトイレに入っても紙は表向きに取り付けてありますが、アメリカではそうでも無いようです。

アメリカでのアンケートによると、表向きに取り付けるのが好きな割合は60~70%だとのことで、紙を壁側にたらす裏向きが15%ほど、他はどちらでもいい、という結果になっています。実際、アメリカに行った日本人からは、紙が裏向きになっていることがよくあって驚くという報告がかなりあります。

30~40%の人が裏向きが好き、あるいは気にしないということなので、けっこうな頻度で裏向きのトイレットペーパーに遭遇するわけですよね。いらいらしますね(笑)

アメリカの有名なコラムニストでアン・ランダースさんというかたがいて、世界の1000を超える新聞で彼女の人生相談が掲載されているようなのですが、トイレットペーパーの向きを相談されたことがあるようです。彼女は裏向きが好きだったので裏向きを推奨したら数千通の抗議の手紙が届いた。後に表向きを推奨したらまた数千通の抗議が来たようです。30年以上のコラム人生で最も議論を呼んだテーマになったとのこと。

さて、世界には裏向きに紙をたらすのが好きな人もいると知ったところで、本題です。世界の珍しいトイレットペーパーホルダーの画像集です、どうぞ。

a97175_g116_1-knight

a97175_g116_2-robot

a97175_g116_3-kitty

a97175_g116_4-reader

 

ウエスタン風

a97175_g116_5-cowboy
「【欲しいかも】個性的で珍しいトイレットペーパーホルダー【画像集】」の続きを読む »

オモシロ, デザイン アート

今回は海外アニメに出てくるを実際に作っちゃった人たちの話題です。バットモービルとかナイトライダーとか007などの実写映画に出てくる車にカスタムした画像は何度か見たことがありますけど、今回はアニメに登場してくる車ということでさらにファンタジックなものを期待しちゃいますよね。

日本だと最近はイタ車と呼ばれるカスタムが注目?いや、目だってますよね。イタ車とは萌え系アニメのキャラクターを車のボンネットや側面にカッティングシートや塗装で描いて装飾している車のことですけど、秋葉原などでは普通に見ることができます。

車といえば高価なもので、男子にとってはステータスとしての価値もあるものだから、それにアニメの女の子がドカンと描かれている光景はかなりのインパクトがあります(笑)。しかもそれらの車はスポーツタイプの車が多くて、中にはポルシェやフェラーリをイタ車にしていたりするので、彼らのネタやウケ狙いへの情熱は尊敬にも値するといった感じがします。

イタ車というのは萌えアニメのキャラが描かれているもの限定でそう呼ばれるので、今回ご紹介するのは、イタ車とは決して違うものでしょう。

それでは、海外アニメに登場する車をリアルに再現した人たちの画像集です、どうぞ。

カーズ

a97630_cc73

マッハGOGOGO!

a97630_cc33

バットマン

a97630_cc222

フリントストーン

a97630_cs10

ュータントタートルズ
a97630_cc5

「海外アニメに登場する車をリアルに再現したらこうなった!【画像集】」の続きを読む »

オモシロ, デザイン アート, 世界びっくり

今回は昔のハロウィンの仮装が怖すぎるという話題。

ハロウィンの起源や概要については以前の記事に書きましたが、ハロウィンといえば「ディズニーハロウィン!」という人も多いのではないでしょうか?今年も例年通り始まりましね。ディズニーハロウィンは9月上旬から10月31日までディズニーランド及びシーで開催されるイベントです。

ディズニーハロウィンの期間はアトラクションやパレードにお化けやモンスターのモチーフが使われたり、園内がパンプキンだらけになったりと雰囲気がだいぶ変わりますよね。でもディズニーハロウィーンの一番の特徴といったら何といっても「仮装」して園内に入れるということ。ディズニーキャラクターに限定ですが仮装(コスプレ)をして行くことができるのです。この期間はそれを目当て(する側も見る側も)に入園する人も多いでしょう。

ディズニーランド及びディズニーシーは普段はコスプレでの入場が禁止されているので、ディズニーの世界観にどっぷりと浸りたいマニアたちは、ハロウィン期間はここぞとばかりにコスプレして自らがディズニーの主役になって楽しむことができる。

といっても、全身のコスプレが許可されるのはディズニーハロウィン期間のはじめと終わりの1週間(計2週間)のみで、あとの日はカチューシャや帽子でのプチ仮装(普段と一緒じゃん)だけOKとなっている。

私は仮装して行ったことはありませんが、他の人たちの仮装を見るのは楽しいです。すごく華やかで、いつもよりもっと非日常的なカーニバル状態になりますよね。

さて、いつものごとく話は脱線しましたが本題にまいりましょう。

それでは、なんだか不気味で怖すぎる昔のハロウィンの仮装写真のご紹介です、どうぞ。

vintage_halloween_costumes_1_s

vintage_halloween_costumes_2_s

vintage_halloween_costumes_3_s

vintage_halloween_costumes_4_s

vintage_halloween_costumes_5_s

vintage_halloween_costumes_6_s
「昔のハロウィンの仮装が不気味で怖すぎる!!【画像集】」の続きを読む »

オモシロ, 世界びっくり

今回はクリエイティブで楽しいペット用品の話題です。

一昔前は犬は庭の犬小屋でネコは鈴をつけて家の出入りが自由というのが当たり前だった気がしますが、現在は完全に家の中で飼っている家のほうが多いのではないでしょうか。

ペットと人間とのかかわりはすごい勢いで変化・進化してきているのだと思います。様々なペット用品が販売されています。

さて、「ペット」という名称を近頃は意識して使わないという人もいるようです。あまりいい響きではないと感じているのでしょう。所有物や単にものというニュアンスが感じられてしまうから。

近年は「コンパニオン・アニマル」という言葉もあるようで、人生の伴侶、パートナーとしての待遇、愛情を向けている人も世界には多い。

日本にも「動物愛護及び管理に関する法律」があり、5年ごとに改正が加えられ、ペットに対する認識は深いものとなっているようです。

動物愛護の先進国イギリスでは子犬を店頭販売することは禁止されているようです。犬や猫は公共あるいは市民による里親募集からもらわれるのが8割から9割だといいます。

日本ではペットショップからの購入がかなり多いように感じますが、深夜営業や狭いケージ等、悪徳ペットショップの問題が厳しく問われているのは周知のことでしょう。パピーミルと呼ばれるペット製造工場の存在も明らかとなってきています。

さてさて、前置きが長くなってしまいましたが本題にまいります。

海外のクリエイティブで面白いペット用品の画像集です、どうぞ。

a98309_pet-furniture_1-coach

a98309_pet-furniture_2-rocking-chair

a98309_pet-furniture_3-night-stand

a98309_pet-furniture_4-couch-stair

a98309_pet-furniture_5-table

a98309_pet-furniture_6-everest

a98309_pet-furniture_7-table
「【海外発】クリエイティブで面白いペット用品のご紹介【画像集】」の続きを読む »

オモシロ, 動物 生物

今回は噴水の話題です。世界の風変わりな噴水の画像集をご紹介します。

その前に噴水について。噴水といえば公園とか庭園に設置されてされているのをイメージしますよね。東京だと上野公園とか代々木公園に噴水広場があります。眺めているときれいだし癒されますよね。だいたい噴水は装飾的な意味合いで設置されているのでしょう。あるいは子供が水遊びするためのものもありますよね。

さて、私は長時間噴水を見てると「電気代が結構かかってるんじゃないかな、もったいないよな」というようなことを考えてしまうのですが、変ですかね。水が勢いよく吹きでているのですから、きっと電力を使ってポンプで巻き上げてるのでしょ?と。

現在は電力を使っている噴水ですが、そもそも噴水は古代から存在するもので、もちろん当時は電力なんてありませんよね。古代の噴水にはその仕組みがいまだに判明していないものもあるようなのです。びっくりですよね。

有名な噴水の原理としては「ヘロンの噴水」というのがあります。落差を設けて、水が流れていく場所の空気が押し出される圧力を管をとおして、水を吹き上がらせるというものです。何かロマンを感じさせますよね。永久機関ではないようですが大きい装置だと1日くらい噴水が起動するようです。

さて本題に戻って、

世界の風変わりな噴水の画像集です、どうぞ。

a98398_fountain_1-piano

a98398_fountain_2-puke

a98398_fountain_3-breasts

a98398_fountain_4

a98398_fountain_5-crown
「世界の風変わりな噴水の画像集【スワロフスキー社】」の続きを読む »

オモシロ, デザイン アート, 世界びっくり