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動物 生物の記事一覧

タッコーダ(TAKKODA)というイギリス・ロンドン発の雑貨ブランドがあるのですが、そのデザインが面白く話題となっている。

犬や猫などのペットにコスプレさせ、あるいは画像を加工して、ハリウッド俳優やミュージシャン等の著名人に変身したキャラクターがプリントされているのだ。

これがまた、とても似ているから驚きなのである。しかも本物たちより愛嬌があるから(笑) 普段使うものにデザインされていてもうっとうしくないだろう(笑)マグカップやコースター、クッションなど色々なアイテムが販売されている。

デザイン(人物)の種類もたくさんあって(はっきり言って無限につくれるだろうな)どれもクオリティーが高い。もちろんその人物にすごい特徴や、印象強い作品があるということが条件であるが。マイケル・ジャクソンなんてあまりにも似ている。自分の飼っているペットに思わずしたくなること請け合いですね。個人的には日本の有名人シリーズもお願いしたいところだ。

それでは、犬猫たちが有名人に変身した画像集です、どうぞ。

 

■パイレーツ・オブ・カリビアン/ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)

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■オードリー・ヘップバーン

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■チェ・ゲバラ

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■スタートレック/ミスター・スポック

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■カール・ラガーフェルド(デザイナー)

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■チャーチル

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■マザー・テレサ

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■ケイティ・ペリー(キャサリン・エリザベス・ハドソン)

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■ジーン・シモンズ(KISS)

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オモシロ, デザイン アート, 世界びっくり, 動物 生物

擬態とは、生物がある目的のために自分以外のものに体の色や形を似せることである。身を守るための擬態は隠蔽擬態といい、攻撃するために隠れる擬態を攻撃擬態という。

色彩を周りの環境に似せる動物は数多い。その場合は「保護色」と呼ばれるようだ。代表的なのはカメレオンだが、キリンやシマウマ、トラや北極グマもそういえるだろう。

擬態は保護色よりもっと本格的に、積極的に何かに姿を似せる。たとえば森を何気なく歩いていれば生物の気配をまるで感じないことが多いけど、実は周り中、擬態した生物だらけ何てこともあるかもしれない。いや、結構多そうだ。ウサギやリスなど茶色い小動物がじっとうずくまっているだけでもまったく気がつかないと思える。森の中をのんきに棒を振り回して歩いてるのを黙ってこちらが去るのを見ているのかもしれない。

それでは、驚異の擬態をみせる生物たち:トップ10のご紹介です、どうぞ。

10.The Baron Caterpillar

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9.Rhinopias Aphanes(和名なし:カサゴの仲間)

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8.ピグミーシーホース

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7.オーストラリアガマグチヨタカ

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オモシロ, 世界びっくり, 動物 生物

『ミクロの決死圏』という60年代のハリウッドSF映画があって、いまだ人気が衰えない伝説の作品なのですが、その映画がリメイクされる予定があるようです。

どんな映画かというと、ドラえもんのスモールライトの話みたいに縮小された医療チームが潜水艇に乗って、脳内出血で意識不明の人体内部に潜入して内側から治療するという話です。

この映画、今見てもほんとにおもしろい!かなりおすすめです。

で、今回の話題はというと「日常の身近なものを顕微鏡で見てみた」画像集です。少しグロかったり、きたなかったりのものもありますが、ミクロの決死圏が実際に行われたらこういう世界が目前に広がるんだなと思うとワクワクしてきました(笑)

それでは、日常の身近なもののミクロな世界!驚異の電子顕微鏡画像集です、どうぞ。

 

ギターの弦

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ハエの幼虫

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ハードディスクの読み取り/書き込みヘッド

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ナショナル・ジオグラフィック(National Geographic)は1888年に創刊されたアメリカの月刊誌で、地理学、人類学、自然・環境学、ポピュラーサイエンス、歴史、文化、最新事象、写真などの記事を掲載している。日本を含め世界36カ国語で販売されている世界的な雑誌です。

ナショジオの特色といえば何といっても高品質な写真画像を多用した雑誌であること。雑誌は普通、記事が第一に大切であるが、ナショジオの場合、写真だけでも見る価値が相当にあると思わせるのだ。掲載写真の基準は厳しく、プロのカメラマンが撮影した膨大な写真から、1万枚に1枚程度を選出して掲載するようです。

「プロの撮り方」という写真撮影の技術を解説しているシリーズがとても有名で、またアマチュアカメラマンの大規模な国際的写真コンテストも開催している。

ナショジオの写真を見ているとたびたびカメラマンにあこがれてしまうことがあります。普段は特別カメラに興味があるということもないし、写真に強烈に引かれるということは少ないのですが、ナショジオの写真は、ジャンルも影響してる(世界の自然や動物)と思いますがかなり惹かれるものがあり、またカメラ撮影に興味がぐぐっと高まります。

それでは、ナショナル・ジオグラフィックの野生動物と自然の写真画像集です、どうぞ。

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トラベル/リゾート, 世界びっくり, 動物 生物

フォトショップを使った合成画像はもうすでにお馴染み感がありますよね。いたるところでいろんな人が合成画像を作成して楽しんでいることでしょう。まあ、恐るべしフォトショップということです。

悪趣味なものも多い合成画像ですが、センスがいいものはアート作品として認識されたりもしますよね。

今回ご紹介するのは、悪趣味とうけとる人もいそうですし、センスある!とうけとる人も少なくなさそうなちょうど中間的な画像集です。まあ、ネタ画像でしょうが。

動物ハイブリット画像とでもいいましょうか、未知なる生物(もともといないのですが)を創造した画像です。私としては、はっきり言って好きです!遺伝子操作したり掛け合わせたりというペットにおける実際の問題は反対なのですが、これは害がないですよね。想像上の動物を絵に描くのと同じことですから。

ということで、私は何かワクワクするものを感じてしまうのですが、いけませんかね?いやいや、相当面白いですよ。こういったイメージだけのものも映画だと動いちゃったりするからたまりませんね。たまにしゃべっちゃったりするのは興ざめしますが(笑)

それでは、実在の動物をハイブリットして未知なる生物を創造した合成画像集です、どうぞ。
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