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オモシロの記事一覧

今回は坊主あるいはスキンヘッドになったハリウッド女優という話題です。

映画の役柄において、尼僧や兵士、あるいは何かの罰として女性が坊主頭になることがありますよね。AKBの峯岸さんとはまるで違った様相であることは当然として(笑)、そんな時ってだいたいその女優さんの迫真の演技を垣間見ることになりますよね。

女性は髪が命とはよく言ったもので、一般の女性が坊主頭にさせられた日には当分の間は寝込んでしまうことになるでしょう。でも女優さんに限っては、役者魂を発揮して躊躇なく坊主頭にもなってしまうのですよね。何かすごい名演が見られるんじゃないかとか話題にもなりますしね。

それでは本題に戻りまして、映画の役柄上あるいは何かの理由で坊主頭になったことのあるハリウッド女優の画像集です、どうぞ。

 

■ナタリー・ポートマン
『Vフォー・ヴェンデッタ』にて坊主に刈られるシーンは失敗できない一発本番

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■アン・ハサウェイ
『レ・ミゼラブル』にて坊主に
アカデミー助演助優勝獲得
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■ブリトニー・スピアーズ
離婚調停中に精神を病み奇行に走ったといわれている

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■デミ・ムーア
『G.I.ジェーン』にて坊主に
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■エレン・ペイジ
『Mouth to Mouth』16歳の頃出演したインディペンデント映画にてすでに体当たり演技を披露している。
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■ヒラリー・スワンク
『ボーイズ・ドント・クライ』にて
坊主ではないが刈り上げの少年役(性同一性障害)でアカデミー主演女優賞を獲得
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■シャーリーズ・セロン
『マッドマックス4』の役作りのため
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オモシロ, 世界びっくり

今回は近頃ペットとしての人気がジワジワきているハリネズミのご紹介&画像集です。

ハリネズミってこんなに可愛いの!?ってビックリしました。きっと皆さんもそう感じるでしょう。

さて、ネズミと名前にありますが、ネズミとは違うようでげっ歯類でさえないようです。ハリネズミ目ハリネズミ科で、とにかくハリネズミという名前ですがネズミではない動物なんですね。

なのでハリモグラやヤマアラシといった似ている動物とも種類が違う。特徴はいうまでもなく針のようなトゲが生えていることですが、これは毛の1本1本が束になって硬くなったものだとのことです。

で、当然痛いわけですよ。ただそれはブスっといったらの話で、普段はトゲが一定方向の後ろにむかって寝ているのでその方向になでればいいわけです。トゲが立っていたとしても、たとえば金属のケンザンを手の上に載せても痛くないように、扱い方が慣れれば気にならないようです。「タワシみたいなものだ」という人もいます。

気になる価格は、15000円~30000円ほどのようです。ネコのように色や毛並みによって価格も変わってくるみたいですね。スタンダードが「ソルトアンドペッパー」という色で、その他「シナモン」「シニコット」「アルビノ」というように白に近づくにつれ価格も上がっていくようです。

エサはハリネズミ専用フードが手軽に入手できるようです。どうせなら珍しい今のうちに飼うのが楽しいかもしれませんね。どんどん人気が出そうです。

さて、それではなんともかわいいハリネズミの画像集をご覧下さい、どうぞ。

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オモシロ, 動物 生物

今回はチェスの駒を擬人化したコスプレといいましょうか、チェスの駒を実際の人間で再現した画像集です。

ご存知チェスは日本でいう将棋に似たボードゲームで、日本では西欧将棋などといわれることもあるようです。チェスの起源は古代インドのチャトランガというゲームだといいます。それがペルシャに伝わり、さらにヨーロッパへと伝わって現在のかたちとなったようです。

チャトランガは中国に伝わってチャンチーとなり、日本では将棋となった。これらのゲームは皆インドのチャトランガが起源の従兄弟ゲームといえるでしょう。

さて、チェスは欧米ではメジャーなゲームですが、日本ではどのくらいの競技人口がいるのでしょうか?というより単純にチェスのルールを知っている人って将棋に比べてどのくらいの割合なんでしょうね。意外と多くない気がしますよね。

チェスは将棋ととても似ていますし、動かす駒が16駒と少ない(将棋は20駒)しルールも将棋より易しいので覚えやすく手軽な気がします。大きな違いは将棋のように相手の駒を奪っても再利用できないところではないでしょうか。だからその分勝敗までの時間もかからない。

周りの人がチェスのルールを覚えて対戦できたら良いなとおもう今日この頃です。みなさんも「チェックメイト」ってかっこよく言ってみたくないですか(笑)

さて、それでは本題のチェスの駒の擬人化画像をごらんください。フランチェスコ・リドルフィというカメラマン、フォトグラファーの作品だそうです、どうぞ。

 

■ポーン

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■ナイト

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■ビショップ

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■ルーク

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オモシロ, デザイン アート

今回は興味深いぬいぐるみの画像集です。ただのぬいぐるみではなくて、長年連れ添ったボロボロのぬいぐるみを集めた作品です。

幼児の頃は誰もがぬいぐるみを抱いて寝る。身に覚えが無い人でも、それはきっと忘れているだけだろう。あるいは毛布やタオルケットを抱きしめていただろう。成人してからもそれらを手放させない人もいるのだ。

このように幼児がぬいぐるみや毛布に示す過度な愛着を心理学の用語で「移行対象」という。あるいは「安心毛布」とか「ライナスの毛布」(ドナルド・ウィニコット:心理学者)とも呼ばれている。ライナスというのはスヌーピーに出てくる毛布を常に手放さないキャラクターの名前である。

「移行対象」とは何か?どういう理屈でそれはおこるのだろう。

幼児は未だ自己を持たず母親と自分が一心同体だと感じている。また母親と一体化している自分に万能感を感じている。しかし成長するにしたがい、どうやら自分は母親とはことなる一つの存在なのだと気がついてくる。その時、幼児は物凄い不安とストレスを体感するだろう。それを補うアイテムが毛布やぬいぐるみなのである。母親の存在を象徴する「乳房」の代わりとなるのがぬいぐるみという移行対象である。

移行対象を得ることで幼児は次の発達段階に行くことができるのだった。

母親と一体化していて万能だった時の安心感を、ぬいぐるみを抱いた時に思い出し安心する。

それでは、そんな大切なぬいぐるみの数々をご覧下さい、どうぞ。

6年もの

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6年もの

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8年もの

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24年もの

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オモシロ, デザイン アート

今回は信じられないくらいカラフルなトウモロコシの話題です。

このカラフルなコーンは「グラスジェムコーン」という名前。「グラス」?あ、やっぱりガラス製の作り物だよねー・・・ってそりゃ思いますよ。なかなか信じることはできません。このグラスジェムコーンは本当に食べられるコーンなんですって。

ある人がいろんな品種のトウモロコシを掛け合わせて作り出したとか。そう、トウモロコシは黄色いものだけじゃなく、白や茶色や黒や紫などいろんな色の品種があるようで、それを長い年月をかけて掛け合わせていった結果、こんなにカラフルなトウモロコシが出来上がったんですね。遺伝子組み換えとかではないようですよ。

味はゆでて食べるよりポップコーン向きのトウモロコシみたいです。トウモロコシって米や麦とならんで世界三大穀物のひとつだといいますが、あまり普段そのかたちのまま食べませんよね。ポップコーンも映画館ぐらいだし、とんがりコーンとかコーンフレークみたいな加工したスナック的なものが多いでしょうか。外だとメキシコ人の主食で、コーンから作られるトルティーヤという薄く焼いたたべものがありますね。あとはアフリカでは練ってウガリという主食とされているようです。

でもやっぱり、トウモロコシは家畜の飼料となる割合が世界の全収穫の60%以上だとのことです。ちなみに日本は世界一トウモロコシを輸入している国だとのこと。

それでは、本題に戻って信じられないくらいカラフルなトウモロコシの画像集です、どうぞ。

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